よくあるご質問をまとめました
- こういち たばた
- 3月27日
- 読了時間: 2分
Q. お金がない状態でも相談できますか?
全く問題ありません。
お金がないところからどうやって「ある」状態にするか、そこを考えて実行するのが私の仕事です。
しっかり仕事をさせてもらって、「ある」状態になったら、お約束通りの報酬を支払っていただければ大丈夫です。
Q. 相談したことが、銀行や取引先に知られませんか?
知られます。
というか、知らせます。
あなたに援軍がいることは、先方にとっても安心材料です。
長年、金融機関の整理部門の方々と話してきた経験から言うと、「この社長さんに誰かついていてくれれば、自分たちもやりやすい」と思っているケースは想像以上に多い。
社長だから何でも一人でやらなければならない、というのは社長さんだけの思い込みのようですよ。
Q. もう手遅れかもしれない状態でも、意味がありますか?
手遅れの状態でも、人は必ず再生しなければなりません。
逆に言うと、再生するためにやるべきことが必ずある、ということです。
初めての経験で全く見えない世界だと思いますが、私には進むべき道筋が見えています。
それを説明します。
安心して、進みましょう。
Q. うちは小さすぎて相談できないのでは?
中小企業という言葉に、弱いという意味は含まれません。
大小は問いません。弱さを強さに変えるお手伝いに、会社の規模は一切関係ないです。
安心してご相談ください。
Q. 相談したら、すぐに会社を畳む方向に進められませんか?
会社を畳むか続けるか、決めるのは社長さん自身です。
私から強制することは一切ありません。
どちらの道に進めばどうなるか、実績に基づいて真実をご説明します。
建前だけで考えると失敗します。
思ったより簡単なこと、思ったよりつらいこと。ネットや本の情報だけでは足りない真実と、私は毎日向き合っています。
Q. 一人でやっている会社に、本当に任せられますか?
社長さんも、おひとりじゃないですか?
自分事として捉えられない人間が、何人いても、しょせん、烏合の衆です。
あなたと同じ気持ちで、同じ覚悟で臨みます。
ひとりで十分です。
ただし、途中で私が死んでしまったら、ごめんなさい。
困らないように、最初に道筋のルートマップを作ります。
あとはそれを見ながら、頑張っていただくほかないです。
取り急ぎ、以上です。
増えたら、また更新します。
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